趣味の活動記録。
【タイトル題字:細身のシャイボーイ様】
今年(平成27年)の1月9日から二泊三日で四国とちょっとだけ広島に行ってきたのですが、今回から、その時のネタが暫く続きます。
で、その一発目は、羽田空港から飛行機に乗る前にいただいたこちらのお店。この時、わりと早い時間の飛行機だったので、羽田空港に着いたのもそれなりに早い時間だったのですが、それ故、ターミナルビル内のお店もあまり開いていないという状況でした。でもそんな中、丁度開店したこちらのお店を発見。朝から天丼というのも少々ヘヴィな気もしたのですが、旅立ちでテンション高まった状態だったので「いってしまえ!」ということで。
羽田海鮮天丼 980円
それでいただいたのが、第2ターミナル店オープン記念というこちらの品。ちなみにこちらのお店、昨年12月1日に開店したそうですね。で、どの辺が「羽田」なのかはわからなかったのですが、あなご、海老、いか、鮭、ほたて、いんげんと、6種類もの天ぷらが載った豪華版。(しいて言えば、あなごですかね?)注文してから「やっぱり、ヘヴィ過ぎたかな」と正直思ったのですが、天ぷらが揚げたてサクサクだったということもあり、以外とすんなり完食できました。
というわけで、美味しくいただきました。ごちそうさまです。
平成27年1月訪問
この日は、仕事のついでに、宇都宮市道場宿町の鳴門さんへ。色々あって個人的にこのあたりから遠ざかっていたので、久しぶりの訪問となりました。
鶏白湯の塩焼きつけ麺 980円
それでいただいたのが、数量限定と書かれたこちらの品。登場したお盆には、見るからにクリーミーな鶏白湯スープが入った器と共に、皿に盛られた、平打ち麺と鶏肉、そして白菜を炒めたものが載っていました。で、まずはその麺を具材と共に箸でつまんでそのままいただけば、この状態で既に良い感じで塩味が付いてて、そこに更に炒めた香ばしい風味、コショウと天盛りにあしらわれたショウガの細切りがアクセントとなり、既に旨いんですが。そしてお次は、それらを鶏白湯に浸けていただくと、上質な鶏のまろやかさを纏ってこれまた旨く、この違いを楽しんでいるうちに、麺と具材が一気に無くなってしまいました。それで最後は、残った鶏白湯を飲み干そうとしたのですが、ここで最後のサブライズというか、麺と具材から出た香ばしさがスープに溶け込み、何ともたまらないマリアージュを奏でちゃってます。
というわけで、最後まで大変美味しくいただきました。ごちそうさまです。
平成27年1月訪問
正月休みも最終日となったこの日。実は年末から、私も相方も体調が優れなかったこともあり、初詣と初ラーメンを食べに出た以外はほとんど寝正月になってしまっていた(というか寝込んでいた)のですが、体調もだいぶ良くなったので、お隣の福島県にあるまだ未踏だった日本100名城の1つ、二本松城にお伺いすることにしました。
このブログの管理人
【ご注意】 このブログに記載された情報は訪問当時のもので、現在のものとは異なる場合があります。あしからずご了承ください。
ツイッター
カテゴリー
ブログ内検索
最新記事
カレンダー
アーカイブ
忍者ツールズアクセス解析