たひお備忘録

惑い迷える40代の、食べ歩き、競馬の旅打ち、城巡りなんかの記録。
【タイトル題字:細身のシャイボーイ様】

旅のメモ JALで行く、中国地方の日本100名城と小倉競馬場 【平成27年2月6日(金)~8日(日)】

 1月に飛行機での四国に行ったのに続いて、今月も飛行機で遠出をば。


 1月の四国行はANAのマイレージの期限が切れそうになったからなのですが、今度はJALのマイレージの期限が切れそうになっていたので何処か行こうと考えていたところ、2月はまだ行ったことがない小倉競馬場での開催もあるし、そこと中国地方で未踏の日本100名城をからめて、てな感じでプランニング。でもって、便数と空席の関係でどこの空港への便を利用するかとか、訪れる予定の津和野城は冬のあいだ登城用のリフトが動くのは土日だけだったりとか、レンタカーの乗り捨て料金こととか諸々考慮した結果、旅の初日に当たる2月6日の金曜日に休暇を取ることにして、広島空港でレンタカーを借り、城を巡りつつ西に進み、最終日の2月8日日曜日は小倉競馬場で競馬観戦した後、山口宇部空港までもどってレンタカー返却という、二泊三日の計画が出来ました。

 あとは、出発を待つだけとなったのですが、行く直前、全国的に天候が崩れ、今回の行程には山道も含まれていることとから、レンタカーに急遽、オプションのスタッドレスタイヤを追加。安全には替えられないですが、ちょいと料金が高くなってしまいました。もっとも、天候次第では飛行機も飛ばなくなるので、旅行どころではなくなるんですが。

平成27年2月6日(金)

【最寄りICから東北道へ】
最寄りICから東北道へ
 そして当日。幸い天候もそれほど崩れず、飛行機も予定通り飛ぶようで。それで午前3時過ぎに自宅を出発。自家用車で羽田空港へと向かったのですが、道中、追い越し車線を低速で爆走する県南ナンバーのワンボックス車に嫌がらせをされ、先行きが不安になりつつも約2時間ほどで羽田空港の、今回はJALなので第1旅客ターミナル駐車場に到着しました。

【出発便のご案内】
出発便のご案内
【出発を待つJAL1601便】
出発を待つJAL1601便
【上空からの眺め】
上空からの眺め
 空港到着後、ターミナルビルに入るとものすごく暖房が効いていて一瞬でホッカホカに。そんな中、早朝からやっているお店を探して朝食をいただき、そして搭乗手続きへ。保安検査じをを通過すると、室温も丁度良くなりました。それで往路に搭乗するJAL1601便広島空港行き(ボーイング737-800)は午前6時55分発。搭乗開始を待っている間にだんだんと夜が明け、やがて搭乗開始となり、そして出発。フライトの途中、下界ではうっすらと雪が積もっているところもありました。

【レンタカー屋さんからレッツゴー】
レンタカー屋さんからレッツゴー
【今回の相棒ヴィッツ号】
今回の相棒ヴィッツ号 
【向かう先には雪を被った山】
向かう先には雪を被った山
 JAL1601便は、定刻の午前8時25分よりも若干早く広島空港に到着。今回利用するオリックスレンタカーのカウンターに向かい、送迎車で営業所へと向かったのですが、空港の建物を出ると小雪がちらついています。ちなみに、広島空港はこれまでに何度か利用していますが、毎回空港からは、その特徴的な誘導灯を眺めつつレンタカーで出発してたかと。また今回の相棒はトヨタのヴィッツなのですが、個人的にはこれまで何度か借りた経験から運転がとてもしやすく好きなクルマ。(相方はデザインが気に入らないようですが。)そのヴィッツ号で、最初の目的地である吉田郡山城に向け、午前8時半過ぎに出発。すぐに河内ICから山陽道へと乗るのですが、その手前にあるのが地方競馬の場外馬券売り場であるBAOO東広島。毎回早朝羽田発の便で来ているので、いつも営業時間外なのが残念というか。(いつか1レースでも良いから馬券買いたいものです。)で、志和ICで高速を降り、あとは一般道で中国山地の奥の方へと進んでいくのですが、出発して以来、空模様は雪がちらついたり曇ったり晴れたりと落ち着かない感じ。そして進む先には雪を被った山も見えるのですが、少々高く付いてもオプションのスタッドレスタイヤ履いておいて良かったなぁ、と。

【安芸高田市歴史民俗資料館】
安芸高田市歴史民俗資料館
【吉田郡山城本丸から二の丸、三の丸方向を望む】
吉田郡山城本丸から二の丸、三の丸方向を望む
 広島空港近くのレンタカー屋さんを出発して1時間と少々掛かって午前10時前、吉田郡山城の近くにある安芸高田市歴史民俗資料館に到着。空模様どんよりとして小雪がちらついていました。で、こちらには日本100名城スタンプラリーのスタンプが置いてあるので有り難くいただいた後、予習がてら館内を見学してからお城の方へ。わずかな距離ですが、お城の登り口にある駐車場までレンタカーで移動し、午前10時半過ぎにアタックを開始。小雪の後はあられが降ってきたり、また足下もぬかるんでいたりしたのですがそれを差し引いたとしても、個人的にこれまで訪れた日本100名城のなかで一番の強敵でした。ただ、本丸を訪れたあたりでパっと日が差した時はとても感動的な光景だったのですが、同時に毎日朝日に向かって十度念仏を唱えていたという話から日輪信奉者にされてしまった某ゲームの毛利元就公の事も思い出して笑ってしまったというか。

【広島市に向け国道54号を走る】
広島市に向け国道54号を走る
【広島市内走行中】
広島市内走行中
 そんな吉田郡山城を出発したのが午後1時頃。出発してすぐ、昼食に良さそうなお店があったものの何故かスルーしてしまい次の目的地である広島市の広島城へと、国道54号などを通って向かったのですが、この判断が大失敗。今回、広島を訪れるに当たって、当地の「鳥系(お店の名前に鳥の名前を使った店が多かったかららしい)」と呼ばれるご当地ラーメンをいただこうと思っていくつかお店を調べておいたのですが、広島市内に入ったのは午後2時過ぎだったので、どこも中休み中や定休日でお伺いすることが叶わず。結局空きっ腹を抱えて広島城に向かうこととなりました。

【天守で行われていた企画展のポスター】
天守で行われていた企画展のポスター
【広島城復元天守】
広島城復元天守
【夕暮れの堀と太鼓櫓】
夕暮れの堀と太鼓櫓
 そんな状態で訪れた広島城。事前に調べたところでは残っている遺構もあまり多くなさそうなので、正直、さほど時間もかからずに見終わると思っていたのですが、その予想に反してかなりの見応えが。それに加えて、現在は博物館になっている復元天守で開催されていた(本来は明日からの予定だったのだが「展示が早く終わった」ということで一日早く公開されていた)企画展がとても面白くて、お城を後にしたのは午後5時をだいぶ廻ったところでした。

【中広入口から広島高速へ】
中広入口から広島高速へ
【部屋飲みのお供】
部屋飲みのお供
 それでこの頃になると、ラーメンよりもお酒が恋しくなってきて(あと、事前にチェックしていた広島市内のお店に駐車場がないというのもわりと大きかった。)、宿に行って併設されている居酒屋で一杯なんて思って、とりあえず県境を越えた山口県岩国市に取ってあった宿に向かいました。で、ナビのとおりに中広入口というところから初めて走る広島高速に乗るも1区間限りで終点となり、そこからまた一般道をちょっとだけ走って山陽道へ。大竹ICから国道2号へ降りると平日夕方ということもあってか結構な混雑だったのですが、そんな中、ローカルラジオで特集番組をやっていたブルーハーツを聞きながら、午後6時半前に宿に到着しました。ですがなんと、当てにしていたホテル併設の居酒屋は改装のため臨時休業中!これからまた新たにお店を探すのもしんどいなと思っていたところ、ホテルと駐車場が繋がったかたちで大阪王将があったのでそこで済ませてしまうことに。じつは初めてお伺いした大阪王将は、これが結構良かったのですが、もっとお酒が飲みたくなって、隣のコンビニで追加の酒を購入。つまみは、せっかく広島まで来たということで広島産牡蠣の燻製油漬けの缶詰にしたのですが、これって全国で売っているやつだし、そもそもここは広島県じゃなく山口県だったりするのですが。(でも、缶詰は美味しかったです。)

平成27年2月7日(土)

【朝の国道2号@岩国市内】
朝の国道2号@岩国市内
 旅の二日目。この日は、山口県と島根県のお城を3つほど巡ってから九州に渡って、福岡県の苅田町(北九州空港の近く)というところの宿まで行くという、結構ハードな行程。ただ、出発はとある理由によってさほど早くなく、ホテルで朝食をゆっくりといただいてから、午前7時半頃、この日最初の目的地である錦帯橋と岩国城へ向けてレッツゴー。朝の岩国市内を走って約20分ほどで錦帯橋の袂にある駐車場へと到着しました。

【霜でツルツルの錦帯橋】
霜でツルツルの錦帯橋
【アンニュイな佐々木小次郎】
アンニュイな佐々木小次郎
【岩国城ロープウエー山麓駅】
岩国城ロープウエー山麓駅
【岩国城復興天守】
岩国城復興天守
 日本100名城だけが目当てならまっすぐ岩国城へ向かっても良かったのですが、せっかくなので立ち寄った錦帯橋。早速、橋を渡ろうとすると、これが霜でツルっツルになっています。これはこれでとっても面白かったのですが、何とか転ばずに渡りきり、アンニュイな表情をした佐々木小次郎の銅像(吉川英治の小説だと、錦帯橋で秘剣『燕返し』を編み出したことになっているとのこと。もっとも、実際に錦帯橋が出来たのは佐々木小次郎の没後60年なんですが。)を眺めたり、途中立ち寄った公衆トイレに携帯電話を忘れたり(清掃のおじさんが追いかけて渡してくれました。本当にありがとうございます!)、そして岩国城とも関係が深い吉香神社を参拝しつつ、岩国城ロープウエー山麓駅へ。岩国城の天守は山頂にあるので、このロープウェイで移動する(登山道もあるにはあるけど、時間と体力を考えて今回はパスしました。)のですが、その始発が午前9時なので、それに併せて予定を組んだというわけで。で、予定通り始発の便に乗って山頂に行き、天守へ。ここで時間を使ってしまうと後の行程に響くので、ダッシュで往復したのですがこの事と先程の錦帯橋の件、そして何より、昨日の吉田郡山城の登城途中に痛めたということで、相方が「足が痛い」とダウン。相方をロープウェイの山麓駅に残してまたもやダッシュで(霜は溶けていたけど濡れて滑りやすかった)錦帯橋を渡ってクルマで相方を回収することになりました。

【国道187号で錦川沿いを(あと黄色いガードレール)】
国道187号で錦川沿いを(あと黄色いガードレール)
【県境付近では雪景色】
県境付近では雪景色
 相方を回収して出発したのが午前10時過ぎ。それで次の目的地は県境を越えた島根県津和野(つわの)町にある津和野城。個人的に津和野といえば、今を去ること30年ほど前、SLやまぐち号に乗って訪れた(といってもほとんど観光はしなかった。)ことがある思い出の地だったりするのですが。その津和野に向け、国道187号線を北西に向かってひたすら走行。途中までは、先程の錦帯橋でも渡った錦川に沿って走ります。また、道路の両側にあるガートレールは黄色に塗られているのですが、個人的にこの黄色いガードレールを見ると「山口に来たなぁ」と実感するというか。そして道路の両側には積雪が結構残っていた県境を越えてしばらく走り、国道9号ぶつかると南西方向にちょっとだけ下れば、津和野に到着。瀬戸内海側の岩国では良かった天候が、日本海側に近づくにつれて悪くなっていきました。

【津和野城観光リフト】
津和野城観光リフト
【津和野城三段櫓】
津和野城三段櫓
【津和野城太鼓丸から見た三十軒台(本丸)】
津和野城太鼓丸から見た三十軒台(本丸)
 津和野城には、丁度お昼頃に到着。早速、今回の旅程を組む上でポイントの1つとなった観光リフトで上に登り、そこからちょっと歩いて城跡へと向かったのですが、これが何というか、石垣と曲輪の遺構が大変素晴らしいっ!!天気がハッキリしないので眺め的にはちょっと残念だったのですが、にもかかわらず、逆に雪の残る城跡は何とも良い雰囲気です。もっとも、相方には先程来痛む足で、足下の悪い場所に付き合わせて申し訳ないのですが。

【雪景色and雨の中を移動】
雪景色and雨の中を移動
 十分堪能したにもかかわらずさほど時間は喰わず、午後1時半頃、津和野城をあとに。それで次に向かうこの日最後の目的地は、再び山口県に戻って日本海側にある萩市の萩城。津和野から萩の間は、山間部を走るいくつかの県道を通って向かうのですが、このあたりも道路の両側、また場所によっては路面場にも雪が残り、おまけに雨まで降り出しました。おまけに、沿道にはお店もなく、実は朝食以来何も食べていなかったので、空腹も極まっているという感じで…。ですが、山間部から平地に近づくにつれ雪は消え、萩の市街地に来る頃には雨も何とか上がったのは何より。もっとも、ここまで来たら今更食べてもということで、空腹のままお城へと向かうことになったのですが。

【萩城入口付近と指月山】
萩城入口付近と指月山
【萩城石垣と日本海】
萩城石垣と日本海
 それで萩城に到着したのは午後2時半頃。遺構は石垣、曲輪、そして堀と一般的な城「跡」なのですが、その背後に控える指月山(お城の出丸があったそう。)や日本海と相まって、これがなかなかの雰囲気。また、旧厚狭毛利家萩屋敷長屋のおじさんには閉館間際(実際に閉める準備をしていた)にもかかわらず色々と説明して貰ったり、駐車場のおじさんには萩市内の抜け方を教えて貰ったりと、親切にして貰ったのも良かったです。個人的に戊申戦争時の薩長は大嫌いで、そこからこの萩城も、日本100名城スタンプラリーのスタンプ貰って一通り見ればもう二度と訪れることはないだろうと思っていたのですが、これじゃ、もう一度ゆっくりと訪れたくなってしまったじゃないですか。

【間違って乗った山陰道】
間違って乗った山陰道
【美祢ICを目指して】
美祢ICを目指して
【ようやく乗った中国道】
ようやく乗った中国道
【日も暮れかかる関門海峡】
日も暮れかかる関門海峡
 萩城を午後4時半過ぎに出発し、あとは海を渡って福岡県の苅田町というところまで行けば、今日の行程は終わり。ですがここでちょっとやらかしてしまったというか、カーナビの指示では国道490号やそのバイパス区間である小郡萩道路を通って美祢東ICから中国自動車道に乗るというルートが示されていたのですが、ふと魔が差して何故か萩ICから山陰自動車道に乗ってしまいました。で、この山陰道、将来的には中国自動車道に接続する予定になっているのですが、現在は萩から西に約15kmほどのところにある三隅ICで終わっているんですよね…。なので、また降り出した雨の中、県道268号経由で国道316号に抜け、美祢東ICのお隣にある美祢ICから中国道に乗りました。その後も、関門海峡を渡ってから北九州市内で何故か道に迷ったりしつつ、更には、途中のドラッグストアで相方用に関節痛の塗り薬を購入したりして、午後7時過ぎにようやく宿のある苅田町に。後から調べると距離的にはさほど(約10kmほどくらいしか)ロスしていなかったのですが、やたらと長く感じた行程でした。それで道沿いにあった、個人的には初めてお伺いする全国チェーンのやよい軒で朝以来の食事を済ませてから宿へと向かい、途中のコンビニで買った酒を飲みながら明日のために競馬新聞を開くも、程なく撃沈してしまいました。

平成27年2月8日(日)

【小倉競馬場へ】
小倉競馬場へ
【小倉競馬場正門と入場を待つ人達】
小倉競馬場正門と入場を待つ人達
【小倉競馬場のスターター】
小倉競馬場のスターター
 旅の最終日。この日は、小倉競馬場で一日過ごした後、山口まで戻って山口宇部空港から帰る予定となっています。なのでまず、宿から20分ちょっとのところにある小倉競馬場へ。時折小雪がちらつく(一時結構な勢いで降った時もありました。)中、うどんや名物の和風ちゃんぽんをいただきつつ一日競馬を堪能(その1その2)。負けはしましたが、その負けはいつかまたここに来て取り戻せば良いということで。

【小倉南ICから九州道へ】
小倉南ICから九州道へ
【関門橋で再び本州へ】
関門橋で再び本州へ
【下関JCTから山陽道宇部下関線へ】
下関JCTから山陽道宇部下関線へ
【レンタカーに乗って山口宇部空港へ】
レンタカーに乗って山口宇部空港へ
【出発便のご案内】
出発便のご案内
【JAL SKY NEXTの機内】
JAL SKY NEXTの機内
【首都高渋滞中】
首都高渋滞中
 あとは、レンタカーを返して飛行機で帰るだけとなってしまいました。それで午後4時過ぎに小倉競馬場を出発し、ラーメンを啜ってから高速に。九州道から関門道、中国道、山陽道宇部下関線、そして最後に山口宇部道路(って、山口宇部道路は厳密には途中まで自動車専用道路で末端区間は一般道ですが。)を走って、最後はガソリンスタンドがなかなか見つからなくて少々焦りましたが、午後5時半をちょっと廻った頃に空港近くのレンタカー屋さんに到着。ちなみに今回の走行距離は、(最終日は一日競馬場にいたこともあって)3日間で535kmでした。で、返却手続き後、先程まで運転していたレンタカーに乗せられ空港へ。帰りに乗るのは午後7時発のJAL1648で、便搭乗手続き後、出発ロビーでうどんを啜ってから搭乗。使用機材はシートが新しくなって、更には有料で無線LANも使えるJAL SKY NEXT仕様のボーイング737-800なのですが、搭乗時間が1時間25分と短いこともあり今回はシートの座り心地のみ堪能しました。(シートピッチが若干広く感じられて良かったです。)そして羽田に到着後、荷物を受け取ったりなんだりで空港の駐車場から帰途についたのは午後9時頃となり、途中首都高で渋滞にちょっとだけ捕まったりして、自宅に着いたのは午後11時をだいぶ廻った頃。小雪のちらつく小倉も寒かったのですが、みぞれ降る栃木はもっと寒かったです。


 というわけで今回の旅だったのですが、お城にお馬さんと、個人的趣味を堪能させて貰いました。ですが、このときに痛めた相方の足が、なかなか良くならなかったのには申し訳なかったというか。あと1月の四国行以上に、ラーメンやその土地ならではのものをいただけなかったのは非常に残念。これは旅程の余裕のなさから来ているものなので、その気になれば改善できるんですが、何か目的があると、ついつい行程を詰めてしまうんですよねぇ…。

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栃木県のちょいと北の方に住んでいます。
競馬が好き。食べること飲むこと全般が好き。なので、競馬場で飲み食いしている時が、一番幸せです。

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