たひお備忘録

惑い迷える40代の、食べ歩き、競馬の旅打ち、城巡りなんかの記録。
【タイトル題字:細身のシャイボーイ様】

中山競馬場訪問記 【平成30年3月25日・第25回マーチステークス(GⅢ)他】

マーチステークスの最終コーナー

 3月の始めにちょっとだけお伺いした中山競馬場。その後、黒船賞を観に高知競馬場に行ってきたばかりだったにもかかわらず、ダートの重賞であるマーチステークス(GⅢ)が行われたこの日、今月2度目の訪問をしてしまいました。

※ 他の競馬場や、過去に中山競馬場を訪れた時の記録については、こちらの記事(というかカテゴリ)に一覧がございますので、よろしければ。


 というのも元々この日は、とあるアーティストさんのライブを観に一人で上京する予定になっていたのですが、そのついでに、折角だから東京もしくはその近郊で趣味活動をしようと思っていたものの、実際に何をしようか(と言っても競馬をするか乗り鉄するかラーメン食べ歩くかくらいなのですが。)迷っておりました。そしてそんなまま訪れてしまった前日(土曜日)の夕方。なんとなく中山競馬場の指定席発売状況を眺めていたところ、なんと、ゴンドラ席に空きが。これまで何度か指定席で観戦している中山競馬場ですが、ゴンドラ席は未体験だったのに加え、最終レースまでしっかりと堪能してもライブには充分間に合うことがわかったので、急遽参戦することに。

中山競馬場まで

 それで今回は、競馬場の指定席がネット予約済=慌てて行くことはないこともあって、前々回中山競馬場を訪問した時のようにルートにこだわって一刻も早く着くよう乗り継ぎの計画を立てる(もっとも、その時は途中乗り過ごしてしまい結局早い到着ではなかったのですが……。)のではなく、スマホに入れている某乗換ナビ○イムの指示したルートで行ってみることにしました。(それでも、開門時刻に間に合わせるためには、それなりに早く行かなくてはならないのですが。)

【自宅最寄り駅に入ってきたJR宇都宮線上野行き上り普通列車】
自宅最寄り駅に入ってきたJR宇都宮線上野行き上り普通列車

 というわけで次の日の早朝、自宅最寄り駅からJR宇都宮線黒磯駅始発となる上野行き上り普通列車に乗車。車内は意外と混んでいて、乗車した後ろから2両目のクロスシート車は半分以上席が埋まっていました。で、ボックスシートでウトウトしている間に、定刻の7時30分、久喜駅に到着。

【久喜駅で東武伊勢崎線浅草行き上り区間急行列車に乗り換え】
久喜駅で東武伊勢崎線浅草行き上り区間急行列車に乗り換え

 ここで7時37分発の東武伊勢崎線浅草行き上り区間急行列車に乗り換え。6両編成のうち中ほどの車両に乗車したところ、久喜駅発車時点では若干あった空席も春日部駅で席埋まり、駅毎にどんどんと乗ってくる状態。そんな中、8時5分に到着した新越谷駅で降りて、歩いてすぐの南越谷駅から武蔵野線に乗り換えます。

【東武の新越谷駅で降りJRの南越谷駅へ】
東武の新越谷駅で降りJRの南越谷駅へ

 ここからは、某乗換ナビ○イムの指示よりも1本早い8時9分発の東京駅直通下り普通列車に乗車することが。ただ、乗り込むホームからして混んでいたので席に座るのは諦めていたのですが、次の越谷レイクタウン駅で目の前の椅子が空き、奇跡的に座れました。その後、車内は若干空いてきたのですが、よく見ると隣のお爺さん2人組は某スポーツ新聞のコ○ピ指数を拡大コピーしたものを持ちながら何やら話していて、また向かいに座っているオッサンの手にもスポーツ新聞の競馬面が。更に斜め向かいの席では神妙な顔してタブレットを使っている人がいたのですが、身なりなどからその人もどうやら馬券の検討中のようでした。

【船橋法典駅に到着】
船橋法典駅に到着
【ナッキーモールは一部工事中でした】
ナッキーモールは一部工事中でした

 やがて列車は定刻の8時38分、中山競馬場の最寄り駅である船橋法典駅へと到着。さすがに9時の開門時刻ちょっと前とあって、わりあい多くの人がナッキーモールを通って法典門へと向かっていきますが、そのナッキーモール。一部が工事中で警備員が立っていました。

【中山競馬場法典門】
中山競馬場法典門

 8時49分、法典門の入場券窓口に到着。この時点では一番空いている列の前から2番目に並べたのですが、その後、後続が次々と連なり、9時にならんとする頃にはどの窓口も結構な行列ができていました。

中山競馬場にて

【メインスタンド地下へと向かう】
メインスタンド地下へと向かう
【指定席第2発売所】
指定席第2発売所

 やがて定刻になり入場した後は、メインスタンド地下の指定席第2発売所へ。そこでゴンドラ席の指定席券を受け取り、あとは最終レースまで。(それについては後述)

【馬場内広場】
馬場内広場
【馬場内広場から撮った第4レースのスタート】
馬場内広場から撮った第4レースのスタート

 ただ、ゴンドラ席からずっと離れなかったわけではなく、第1から第3レースまで立て続けに外したので、気分転換に途中で1杯引っかけつつ馬場内広場まで散歩したりして。それにしても、この日は天気が良く気温もわりと暖かかったため、子供連れのファミリーで賑わっていたのですが、そんな中、第4レーススタートの写真を撮っている時、私の横には(詳細は書きませんが)闇のオーラを放っている人も居て、何とも妙な気持ちになりました。

【美浦村の『みほーす』さん】
美浦村の『みほーす』さん

 それとこの日の第10レースは4歳以上準オープンの特別戦、美浦ステークス(芝2000m)が組まれていたのですが、その関係でJRAの美浦トレーニングセンターがある茨城県美浦村のゆるキャラ、みほーすさん達が、パドックの近くで美浦村のPRをされていました。

ゴンドラ席

 前述のとおり、今回初めての体験となった、中山競馬場のゴンドラ席だったのですが、これがまた凄かったというか、さすがは1席3300円とお高いだけあって、これまでにない体験をすることができました。

【地下1階指定席第2発売所近くのエレベーター】
地下1階指定席第2発売所近くのエレベーター

 メインスタンド地下1階の指定席第2指定席でチケットを受け取った後は、近くのエレベーターに。

【G階ゴンドラ席入口付近】
G階ゴンドラ席入口付近

 そのエレベーターにのって一番上の階、4階の次のG階が、ゴンドラ席のあるフロア。エレベーターを降りると目の前にゴンドラ席エリアへの入口があります。

【ゴンドラ席の通路】
ゴンドラ席の通路

 で、入り口を通ってゴンドラ席エリアに進入。それにしても、競馬場らしからぬなんと豪華な雰囲気の通路でしょうか。で、ゴンドラ席はメインスタンドの5階と6階にあるのですが、通路はその中二階的位置にあって、通路に沿った入り口から、上(ゴンドラ2階席)or下(ゴンドラ1階席)への階段を通って部屋に入るようになっています。(なので先ほどのエレベーターの階数表記が、5ではなくGなんですかね。)また、入り口付近には給仕される方のスペースというか、生ビールサーバーや冷蔵庫なんかがあるので、豪華と言ってもどこか食堂的雰囲気もあったりして。

【ゴンドラ1階席15号室】
ゴンドラ1階席15号室

 今回購入したのはゴンドラ1階席15号室3番という席なのですが、その15号室はゴンドラ席としては最も第4コーナー寄りの部屋。(隣は来賓席?)指定席を購入したのがこの前日の17時31分と、多分この部屋の指定席を買った人達の中では最後に近い筈なのに、前述のとおり開場してすぐに来たせいか、部屋には一番乗りだったという。

【今回購入した席のあるテーブル】
今回購入した席のあるテーブル

 室内は4人掛けのテーブルが沢山と、2人掛けのテーブルがちょっとだけ。また、卓上には席から注文できる食べ物・飲み物のメニューが置いてあり、床には(AC100Vが)4口のテーブルタップが置いてありました。で、今回購入した3番は、一番端の卓の壁寄り。ちなみに今回は、この4人掛けのテーブルに、中年男女の2人組と、初老の男性、そして私(アラフィフのオッサン)が相席に。

【卓上のメニュー(食事類)】
 卓上のメニュー(食事類1)卓上のメニュー(食事類2)卓上のメニュー(食事類3)卓上のメニュー(食事類4)
【卓上のメニュー(一品料理・つまみ他)】
 卓上のメニュー(一品料理)卓上のメニュー(おつまみ各種)卓上のメニュー(デザート・ドリンク類)

 このゴンドラ席。部屋ごとに給仕係の女性が付いていて、自席から食べ物や飲み物が注文できるのですが、昼食については午前11時までに予約した人が優先となるようなので、メニューを開いて早々に予約を済ませました。またそれ以外にも、午後になってから酒とつまみを注文したりして、大いに活用させてもらったというか。(いただいた品々については後述)それは周りのお客さんについても同様で、相席の2人連れの方達も何品か注文していたほか、他の卓では朝からボトルを入れ、夕方まで何かしら注文し続けてずっと酒盛りをしているテーブルもあったりして。ちなみに、業者は寿司販売などで有名で、中山競馬場にも複数のお店を出している『京樽』さんとなっています。

【屋外観覧席】
屋外観覧席
【今回の席から見た景色】
今回の席から見た景色
【屋外観覧席から撮った第1レース(ダート1800m)のスタートと最終コーナー】
屋外観覧席から撮った第1レース(ダート1800m)のスタート屋外観覧席から撮った第1レース(ダート1800m)のスタートと最終コーナー
【屋外観覧席から撮った第5レース(芝1800m)のスタート前と最終コーナー】
屋外観覧席から撮った第5レース(芝1800m)のスタート前屋外観覧席から撮った第5レース(芝1800m)のスタート前と最終コーナー

 そして、ゴンドラ席のゴンドラたる所以が、メインスタンド上部に張り出すように設けられた屋外観戦席。ちなみに、屋外の席についても室内のテーブル同様に、席毎に番号が振ってある指定席となっていますので。(ちなみに15号室3番は最前列の席でした。)で、さすがに高いところにあるため、コースが一望できますが、中山競馬場は外回りコースの向正面がかなり遠くなるので、よく見るためには双眼鏡が必須かと。(これはゴンドラ席に限ったことではありませんがね。)加えて今回の席は、最終コーナー寄りだったため、わりと多く組まれているダート1800m戦のスタートも見えました。

【スカイラウンジ】
スカイラウンジ

 あと入口の写真だけで恐縮なのですが、ゴンドラ席フロアの端っこ(最終コーナー寄り)にあるのが、フリースペースとなっているスカイラウンジ。中には京樽さんの売店もあり、弁当は、籍の置いてあるメニューよりもかなり安いお値段(500~700円。焼きそばは360円。)となっていました。あと、卓上のメニューにはないモツ煮(500円)もあったりして。

第25回マーチステークス(GⅢ)

 この日のメインレースは先述のとおり、4歳以上ダート1800mで行われるハンデ戦の重賞、マーチステークス(GⅢ)。

【マーチステークスのパドック】
マーチステークスのパドック
【1番人気(13)ハイランドピーク号(牡4歳)と横山典弘騎手(55.0kg)】
1番人気(13)ハイランドピーク号(牡4歳)と横山典弘騎手(55.0kg)
【2番人気(8)センチュリオン号(牡6歳)と幸英明騎手(57.0kg)】
2番人気(8)センチュリオン号(牡6歳)と幸英明騎手(57.0kg)
【5番人気(14)クインズサターン号(牡5歳)と津村明秀騎手(55.0kg)】
5番人気(14)クインズサターン号(牡5歳)と津村明秀騎手(55.0kg)
【10番人気(4)ロワジャルダン号(大井・牡7歳)と真島大輔騎手(大井・55.0kg)】
10番人気(4)ロワジャルダン号(大井・牡7歳)と真島大輔騎手(大井・55.0kg)

 人気の方は、いずれも今回のレースと同じコース(中山ダート1800m)で行われた前々走の1000万下特別戦、前走の準オープン特別戦を逃げて連勝し、更にハンデも55.0kgと手頃な4歳牡馬、(13)ハイランドピーク号(横山典弘騎手)が単勝2.0倍とちょっと抜けた1番人気に。その後、単勝6.0倍の(8)センチュリオン号(牡6歳・幸英明騎手・57.0kg)、単勝8.2倍の(9)エピカリス号(牡4歳・クリストフ・ルメール騎手・56.0kg)とここまでが10倍を切る単勝オッズ。また、このレースは地方競馬所属競走馬が出走できる指定交流競走となっているので、大井競馬から(4)ロワジャルダン号(牡7歳)が大井所属の真島大輔騎手(55.0kg)と共に参戦していました。

【購入した馬券】
購入した馬券

 で、個人的予想の方は、人気に逆らわず(13)ハイランドピーク号に◎本命を打ち、その相手として○対抗にここ3戦今回と同じ中山ダート1800mのオープン特別戦で2勝2着1回と安定感のあった2番人気の(8)センチュリオン号、▲単穴にこれまたコース実績のある5番人気の(14)クインズサターン号をチョイス。更に大穴として、JRAの元オープン馬で、先月船橋競馬場で実際にその走りを目の当たりにした10番人気の(4)ロワジャルダン号を抜擢。馬券は◎から○▲大穴+連下の馬単流しと、三連複フォーメーション(1番目に◎、2番目に○▲大穴の3頭、3番目に2番目の3頭+連下とヒモ数頭)で勝負することにしました。

【スタート】
スタート
【最終コーナー】
最終コーナー

 ですがスタートで、本命を打った、ここ2戦逃げ勝っている(13)ハイランドピーク号が、逃げるどころか悪い出足からよろよろと後ろに下がるのが見え、この瞬間「終わった……。」と力が抜けてしまいました。あとはよく覚えていないのですが、道中3,4番手に付けていた(8)センチュリオン号と(4)ロワジャルダン号が1着と3着で残り、最後に(14)クインズサターン号が差して2着し、本命馬以外の重い印打ったお馬さんはどれも馬券に絡んでるじゃないか、と。おまけに配当も、馬単が50.9倍、三連複290.2倍(買ってないけど三連単は15万馬券でした。)と結構付き、何で今日に限って印上位馬のボックスを押さえていなかったんだ、と。それにしても、(13)ハイランドピーク号に騎乗した横山典弘騎手とは相性が悪いというか、人気の如何に関わらず、本命打つと馬券に絡まず、切ると馬券に絡んでくることが非常に多いような気がします。

競馬場グルメ

 今回は1人だったので、それほど品数はいっていないのですが、前述のゴンドラ席での飲み食いを含め、今回いただいた品々を以下に。

京樽 (ゴンドラ席)

 中山競馬場内に複数の店舗を出店している京樽さん(今は吉野家ホールディングス系列なんですね。)ですが、前述のとおりゴンドラ席エリアでの飲食を一手に引き受けています。

【海鮮丼 1450円】
海鮮丼 1450円

 それで今回、先述のとおり昼食に予約注文したのがこちらの品。マグロやサーモン、ウニにイクラなど、ネタの種類が豊富で、味も、いつもの京樽さんクオリティでした。

【かつおのたたき 500円】
かつおのたたき 500円

 こちらは、酒のつまみで注文した品。野菜の下に隠れたタタキは5切れありました。で、この品がちょっと面白かったというか、添えられたタレは和風ドレッシングのよう。そのお陰で、付け合わせの野菜共々美味しくいただけました。

【ビール(中瓶) 600円】
ビール(中瓶) 600円
【ウーロンハイ 450円】
ウーロンハイ 450円
【レモンハイ 450円】
レモンハイ 450円

 こちらは、ゴンドラ席でいただいた飲み物たち。瓶ビールのコップには、中山競馬場のマスコットキャラクターである「ナッキー」がプリントされていました。

 それにしても、これらの品々が自席まで届くなんて、かなりの非日常感を味わえましたね。しかもお値段的にも妥当というか、サービス料が含まれていると思えば高くは感じず、またゴンドラ席を利用した際にも、色々と頼みたいと思います。

翠松楼 (スタンド地下1階 ファストフードプラザ)

 今回、ゴンドラ席での飲食がメインではあったのですが、途中、気分転換に散歩をかねて飲み食いも。それで最初にお伺いしたのが、地下1階ファストフードプラザにある、ラーメン類で有名なこちらのお店。

【焼売 460円】
焼売 460円

 ですがいただいたのは、以前一度いただいて以来、個人的にこちらの隠れた名物だと思っている焼売。柔らかめの餡というか中身は、醤油がいらないくらいしっかりした味付け。熱々のうちに辛子を付けビールと共にいただけば、即座に幸せが訪れます。

Two days  (スタンド地下1階 ファストフードプラザ)

 こちらは、スタンド地下1階ファストフードプラザ内にある、JRAの競馬場ではお馴染みのTwo daysさんなのですが、そのドリンク特化型というか、こちらは「アサヒスーパードライ樽生」の看板を掲げているお店です。

【生ビール(小) 450円】
生ビール(小) 450円

 そこで焼売と一緒にいただくためのビールを購入。個人的にビールの銘柄にこだわりはあまりないのですが、そんな中でもアサヒスーパードライは、何かしら食べながら飲む時には一番好きな銘柄だったりします。

梅屋 (馬場内 緑の広場)

 こちらは、馬場内投票所内にあった、中山・東京競馬場ではお馴染みの梅屋さんの店舗。で、梅屋さんと言えばソバ類の他、名物の煮込みというイメージなのですが、こちらのお店には、なんと串カツがラインナップ。(確か、メインスタンドのお店には無かったような気が。)

【串かつ 260円】
串かつ 260円

 串カツは個人的に好物でもあるので、つい手が伸びてしまったというか。で、お味の方は、まだ衣にサクサク感が残っていて、これがなかなか。これもビールと共にいただけば、即座に幸せが訪れます。

【生ビール(小) 450円】
生ビール(小) 450円

 幸せになるため、同じお店で購入したのがこちら。ちなみに銘柄は、サントリーのザ・モルツのようでした。

戦い済んで

【退場!】
退場!

 最終レースまで勝負した後は、まとめて払い戻しを済ませて、法典門から退場。そのあと、上京の本来の目的であるライブを見るべく、JR武蔵野線、東京メトロ東西線と乗り継いで、最後は小田急小田原線直通の東京メトロ千代田線に乗って、今回のライブハウスがある下北沢へと向かいました。

 そんなわけで今回の中山競馬場だったのですが、初めてのゴンドラ席を堪能できたものの、肝心の馬券の方は、先述したメインレースを含め全体的に低調。昔はJRAの主要4場のうち最も苦手意識があった中山も、最近ではそこそこいけるようになったと思っていたんですがねぇ。更には、この日中京競馬場で行われたGⅠ高松宮記念も見事に外し、トータルで的中率が3割程度、回収率が6割程度と、かなりやられたというか。

 まぁ、負けてしまったものは仕方ないので、またいつかここに来て、取り返したいと思います。

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栃木県のちょいと北の方に住んでいます。
競馬が好き。食べること飲むこと全般が好き。なので、競馬場で飲み食いしている時が、一番幸せです。

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