趣味の活動記録。
【タイトル題字:細身のシャイボーイ様】
1月に行った、静岡日帰り旅行の目的の一つが、この、駿府城。3年前、日本100名城スタンプラリーを始めてようやく50城めとなる記念すべきお城なのですが、掛川城の記事にも書いたとおり、今回の更新はとりあえずの簡易版というか。
それで駿府城については、市街地の真ん中にある広大な跡地が駿府城公園として整備されていることもあり、なんて言うか、お城というよりも公園といった印象の方が強く感じました。復元された立派な櫓や門があるのですが、何しろ公園の敷地が広いため、その広大な敷地の隅にポツンとある感は否めず、そんな印象を受けたのではないかな、と。また私自身、徳川家康公について、「すごい人」とは思っても、あまり「好き」とは思えない事も影響しているとも思います。ちなみに、駿府城には天守復元の話もあるようなのですが、そんな話が持ち上がることに、妙に納得してしまいました。(こういう公園的な城跡では殊更に、天守が有るのと無いのでは、訪れる人の印象が全く変わると思いますし。)
※せっかく読んでくれて申し訳ないのですが、この記事は、後日書き直す予定です。
前の記事の冒頭でも書いたとおり、今回、日帰りで静岡県に行ってきたのですが、その目的の一つが、この掛川城です。
で、いつもの時なら頑張って記事を書くのですが、現在、かなりの記事を書かずにため込んでしまっている状態。なので時間の掛かるお城の記事は、申し訳ないですが後回しにしたいと思うのですが、とりあえず感想だけ書くと、全体的にコンパクトで雰囲気も良く、戦後初の木造復元天守も見応えがあり、個人的にはとても好ましかったです。それと、何と言っても国重文に指定されている二の丸御殿。太っ腹なことに入場可、撮影可で、堪能しまくることができます。おまけに、お城の近くにあったこだわりっぱ(時の栖さんでやってます)というお店でで買ったお茶と羊羹が美味しかったのも良かったなぁ、と。今は慌ただしく日本100名城を巡っている最中ですが、それが終わったら、もう一度ゆっくりと訪れたいですね。
※せっかく読んでくれて申し訳ないのですが、この記事は、後日書き直す予定です。
だいぶ(まさかこんなにも更新しなくなるとは自分でも思わなんだ)間を空けてしまいましたが、1月に行った二泊三日の四国(とちょっとだけ広島)旅行最終日。この旅の最後に立ち寄った、この旅7つめのお城は、愛媛県松山市に聳え立つ、松山城です。
1月に行った二泊三日の四国(とちょっとだけ広島)旅行の三日目にして最終日。この日は、愛媛県内の日本100名城5つのうち、未踏の3つをまわる予定になっていたのですが、最初に訪れた今治城を後にして向かったのが、松山市の道後温泉近くにある中世の城郭、湯築城です。
1月に行った二泊三日の四国(とちょっとだけ広島)旅行の三日目にして最終日なのですが、この日は、宿泊地の広島県福山市からしまなみ海道で瀬戸内海を渡って愛媛県へと入り、県内の日本100名城のうち未踏の3城を攻略しようかと。それでその手始めは、しまなみ海道の四国側終点となる今治市にある、今治城です。
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