たひお備忘録

惑い迷える40代の、食べ歩き、競馬の旅打ち、城巡りなんかの記録。
【タイトル題字:細身のシャイボーイ様】

特急しもつけと東武亀戸・大師・野田線など 【平成30年3月3日】 後編

柏駅で発車を待つ大宮行き急行列車

 前々記事前記事と続いた東武鉄道に乗ったり食べたりの記録なのですが、最後となる今回は、野田線に乗ったりとか、下りの特急しもつけに乗ったりとか。


乗車記その3 東武野田線と特急しもつけ283号

曳舟(11:08発)-(11:44着)春日部 列車番号D973S 急行

【曳舟駅に入ってきた南栗橋行き急行列車】
曳舟駅に入ってきた南栗橋行き急行列車

 亀戸線を乗り終え、次のお目当て、東武アーバンパークラインこと野田線に乗るため、春日部駅に向かいます。それでやって来た、東京メトロ半蔵門線をから乗り入れてきた南栗橋行きの急行列車に乗車。車両はその相互乗り入れ開始に当たって平成15年(2003年)に帝都高速度交通営団(営団地下鉄)が新製した08系電車。っていうか、当時はまだ東京地下鉄株式会社(東京メトロ)になっていなかったんですね。(余談ですが、営団地下鉄が東京メトロに変わったのはその翌年の平成16年でしたね。)

 その先頭車に乗車したところ、7人掛けシートの端に座れるくらいの乗車率だったのですが、次に停車した北千住駅で席は埋まり、ドア付近には立っている人も出る状態。それにしても、車内の客層がバラエティ豊かというか、幼児さんの団体に、中国系と思われる外国人のグループも。で、その外国人グループ。近くに居たご婦人と栃木に行くなんて話をしていたのですが、そのご婦人に促され途中で降りてしまいました。栃木駅まで行くなら、このまま終点の南栗橋駅まで行って日光線の下り列車に乗り換えるか、有料の特急を使うにしたって春日部駅まで行かないと乗り継げないのですが。と、ちょっと謎な展開もありつつ列車は複々線区間を快走。新越谷駅でわりと空き、そして定刻、本日2度目となる春日部駅に到着しました。

東武野田線(東武アーバンパークライン)について

 春日部駅からは、路線的には今日のお目当ての最後となる野田線に乗るのですが、乗る前にその野田線についてごく簡単に。

 野田線は、大宮駅から船橋駅を結ぶ62.7kmの路線で、起点と終点を合わせた駅数は35駅。全線直流電化で、大宮駅と春日部駅の間など一部が複線化されています。

 その開業は古く、明治44年(1911年)のこと。江戸時代から一大産地であった千葉県野田町(現在の野田市)の醤油を出荷するため、地元醸造業者の陳情により、野田町駅(現在の野田市駅)と官営鉄道に接続する柏駅の間を結ぶ14.7kmが、千葉県営軽便鉄道野田線として開業。その後千葉県が県営鉄道の払い下げを行う事となり、大正11年(1922年)北総鉄道が設立。翌大正12年(1923年)8月から野田街駅と柏駅間の運行を開始すると共に、同年12月には新たに建設した柏駅と船橋駅の間を船橋線として開業させました。更に北総鉄道は官営鉄道大宮駅への延伸乗り入れと全線電化を計画。昭和4年(1929年)に大宮駅手前の大宮(仮)駅まで野田線が繋がり、それを期に社名を北総鉄道から総武鉄道に改めています。更に同年中、大宮駅に乗り入れ開始。そして翌昭和5年(1930年)には大宮駅から柏駅間を電化すると共に、これまで常磐線を挟んで分断されていた柏駅の野田線と船橋線の間に連絡線を設けました。

 そして昭和19年(1944年)、交通事業者の整理統合を図るべく施行された陸上交通事業調整法に基づき、東武鉄道が総武鉄道を吸収合併。太平洋戦争後の昭和22年(1947年)、全線の電化が完成すると共に、その翌年の昭和23年(1948年)、野田線と船橋線を統合して新たな野田線となりました。その後は、昭和32年(1957年)から複線化工事を開始。(現在も継続中。)車両の近代化や駅の改築も進められましたが、その一方、国鉄末期の貨物列車大幅合理化の影響も有り、開業時の目的であった野田市駅から柏駅までの貨物輸送が廃止されました。更にその後、平成に入って26年(2014年)には「東武アーバンパークライン」との愛称が付き、平成27年(2015年)からは急行列車の運転を開始。平成28年(2016年)からは特急列車の運転も開始されました。

春日部(11:48発)-(12:09着)大宮 列車番号444A 普通

【春日部駅の野田線ホームと停車中の大宮行き普通列車】
春日部駅の野田線ホームと停車中の大宮行き普通列車

 と、野田線の説明でだいぶスペースを取ってしまいましたが、時系列的には春日部駅で急行列車を降りた後、ただちに野田線のホームに移動。停車中の大宮行き普通列車に乗車に乗車しました。その車両は、平成25年(2013年)に東武鉄道で初の「野田線専用車両」として導入された60000系電車。乗り込んだのは6両編成の前から2両目なのですが、7人掛けに3,4人程度の乗車率で発車しました。で、ここでちょっとやってしまったというか、何となく座った席がとても日当たりが良く、おまけにこの日は最高気温が10度台前半だったのと、この後、ちょっとばかり屋外に居続ける予定があり、それ故厚手の上着とシャツ、そしてヒート○ックのインナーまで着ていたため、だんだん暖かいを通り越して暑くなってきました。しかも、途中の駅では乗客が増えこそすれ減りはしない程度に乗ってきたため(そのうち立っている人も出てきました。)太陽が当たらない席に動くことも出来ず、最終的には持参のタオルで汗を拭い続ける事態になってしまったという。

 そんな中列車は、住宅地と農地が混在した景色の中を走るのですが、大和田駅を過ぎ暫く行くと、見沼たんぼの北端部付近を横切ります。ですが、窓に背を向けて座るロングシート、更に混んでいることもあって景色が良く眺められないのは悶々とするもので、この時のメモには「景色見てぇ!」と書かれていました。

【大宮駅改札口付近】
大宮駅改札口付近

 やがて列車は大宮駅に進入。すると向かいのホームに停車中の柏行き急行列車は、野田線でも数を減らしつつある8000系電車じゃありませんか。道中、大宮駅からの折り返し列車を調べていた時、今乗っているこの列車の大宮駅到着と、大宮発柏行きの急行列車の(大宮駅)発車時刻との間は2分しかないので、無理せず次発か次々発の普通列車で柏駅に向かっても良いと思っていたのですが、出来れば8000系電車に乗りたかったので奮起。早足で改札を出て写真を撮った後、その急行列車に間に合うよう再び入場できましたが、これは前から2両目に乗っていたのも功を奏しましたね。ちなみに、亀戸駅から大宮駅までの運賃は、720円でした。

大宮(12:11発)-(13:08着)柏 列車番号2413A 急行

【大宮駅で発車を待つ柏行き急行列車】
大宮駅で発車を待つ柏行き急行列車

 入場後、大急ぎで列車の写真を撮ってから、手近なドアより乗車。乗り込んだ改札口に近い後部車両は混んでいましたが、6両編成の前方に進むにつれ空いてきて、腰を落ち着けた前から2両目は、7人掛けのシートに2,3人程度の乗車率でした。また今度は、太陽を背にしないよう座るのですが、シート端よりも空いている限りは景色が見易いと思い、シート中央部にしてみました。それにしてもこの8000系電車の椅子、掛け心地が良いですね。実は先程乗った60000系電車。シートには1人分ごと窪みが付いているのですが、それが私の尻のサイズと微妙に合わずあまり良い気持ちがしなかったんですよね。ですが、こちらは古いタイプのシート故そんな窪みは付いておらず、更には座面が柔らかくていい感じです。(8000系電車って、長距離の乗車を考慮して椅子の掛け心地に配慮して設計されたらしいです。)

 それで列車は定刻に発車。向かい側の窓越しに線路北側の景色を眺めるのですが、大宮公園駅を通過後、再び見沼たんぼの北端部付近を横切り、その先は宅地と農地が混在するのは先程までと変わらないものの、七里駅を通過してすぐに現れた、屋敷森を背負った立派な農家住宅が目を惹きました。そんな中列車は、あまりスピード感がないまま駅を通過し、最初の停車駅である岩槻駅に停車。乗客の入れ替わりはあまりありませんでした。で、岩槻発車後も同じような景色、同じようなスピード感のまま走るのですが、それでも、先程の普通列車と比べ明確に速く春日部駅に到着。ちなみに、野田線は複線の区間と単線の区間が混在しているのですが、大宮駅と春日部駅の間は全て複線となっています。

 その春日部駅では乗客がだいぶ入れ替わり、更に先程よりも若干増えましたが、それでも7人掛けに3,4人程度という乗車率。ここから終点の柏駅まで各駅に停車となります。それで発車してすぐ伊勢崎線を跨ぎ、基本的にはこれまでと変わらない宅地と農地が混在した地域を進むのですが、場所によってはちょっと田舎風味の郊外になってきたなぁ、などと感じますね。(あくまでも個人の印象です。)ただ、向かい側のシートにも何人か座っているので、それらの人越しに景色は見えても、その景色の写真を撮ることは無理ですし、加えて座っている側もいちいち身体を捻って撮るのを何度もやるのは難しいというか。

【七光台の車両基地(南栗橋車両管区七光台支所)】
七光台の車両基地(南栗橋車両管区七光台支所)
【七光台駅付近の景色】
七光台駅付近の景色

 そんな中列車は、車両基地のある七光台駅に。このあたりは単線区間なのですが、運転頻度は高めで、駅で反対方向の列車と交換する回数も多いです。ちなみに、交換する車両は8000系以外の電車がほとんどで、やっぱり大宮駅で多少無理してもこの列車に乗って良かったな、と。その後ちょっと走って野田市駅に到着。野田線の発祥となった地で、駅至近にはキッコーマン醤油の大きな工場がありました。で、このあたりから、終点の柏駅に向けて駅ごとに乗客が増えていくという感じですね。そして利根運河を渡ってそこから名前が取られた運河駅に。ここから先、柏駅までは複線区間の筈。つくばエクスプレス開業にともなって設けられた接続駅である流山おおたかの森駅を過ぎ、豊四季駅に停車すれば次は終点の柏駅なのですが、その間に、競馬ファン的には柏競馬場の最寄り駅である柏競馬場前駅が有った筈です。(北柏駅に改称後、昭和20年に廃止。)それにしても、柏駅到着前には結構な混雑になったのですが、その柏駅周辺は、大都会の雰囲気ですね。

【柏駅の駅名票】
柏駅の駅名票

柏(13:14発)-(13:43着)船橋 列車番号211A 普通

【柏駅のホームと発車を待つ船橋行き普通列車】
柏駅のホームと発車を待つ船橋行き普通列車

 柏駅では階段を上り下りして別のホームに移動。そこに停車中の船橋行き普通列車に乗り換えます。その車両は、(東武)10030系電車の6両編成。車番(船橋方先頭車が16632)から、元々は日光線で使用されていた車両のようです。その、前から2両目に乗車。柏駅発車時点では、7人掛けのシートに5人程度の乗車率です。ですが、柏駅を発車して早々、近くの人がマスクもせず、口にハンカチも当てないで咳き込んでいるので、先頭車両に避難。幸い、運転席直後のスペースが空いていたので、そこに立って前方の景色を見ることにしました。

【逆井駅を過ぎると単線区間に】
逆井駅を過ぎると単線区間に
【単線区間は複線化工事実施中】
単線区間は複線化工事実施中
【高柳駅は橋上駅化工事も実施中】
高柳駅は橋上駅化工事も実施中
【六実駅からは再び複線区間に】
六実駅からは再び複線区間に
【8000系電車とすれ違い】
8000系電車とすれ違い
【船橋駅進入】
船橋駅進入

 もっとも、その景色はこれまで同様、住宅地と農地が混在という感じ。それよりも、逆井駅と六実駅の間で行われている複線化工事の様子が興味深かったです。また併せて、その区間内にある高柳駅の橋上駅化工事も実施中だそうで。で、六実駅からは複線区間に戻って次の新鎌ヶ谷駅は北総鉄道、新京成電鉄との接続駅。(駅設置は野田線が先。)その先の複線区間は、柏駅までの区間と対照的にやたらと8000系電車とすれ違った気がするのですが、大宮駅と柏駅の間よりも柏駅と船橋駅の間の方が多く走っているんですかね。そして、にわかにまた大都会感がしてくると、終点の船橋駅に到着。昭和初期には、ここから先、京成線に乗り入れて海神駅までの区間で列車が運行されていたそうなのですが、収益が上がらず僅か4年余りで廃止になってしまったそうです。

【船橋駅に到着した普通列車】
船橋駅に到着した普通列車
【船橋駅改札口付近】
船橋駅改札口付近

 以上、野田線を堪能して改札口から出場。大宮駅からここまでの運賃は802円でした。

閑話休題

 それで船橋駅で東武鉄道の旅を一旦切り上げ、JR総武線、武蔵野線と乗り継いで、船橋市内にある中山競馬場まで。ちょっとだけお馬さんにお金を賭け、見事にやられた後、JR武蔵野線、成田スカイアクセスから都営浅草線に乗り入れる列車を乗り継いで地下鉄浅草駅まで戻って来ました。

【神谷バーと東武鉄道浅草駅】
神谷バーと東武鉄道浅草駅
【スーパードライホール、アサヒビールタワーと東京スカイツリー】
スーパードライホール、アサヒビールタワーと東京スカイツリー

 地下鉄の浅草駅と東武鉄道の浅草駅の間はちょっと離れているのですが、その間にある雷門通りの交差点からは、正面に神谷バーと浅草駅、その右手(吾妻橋方向)にアサヒビールのスーパードライホール、アサヒビールタワーと東京スカイツリーと、ちょっとしたビューポイントになっていました。で、神谷バーでデンキブランを一杯引っかけたいところなのですが、一杯じゃ済みそうも無かったので自重。本日の最後の目的である、特急しもつけ283号に乗るべく浅草駅へと向かいました。

【浅草駅外観】
浅草駅外観
【浅草駅改札口付近】
浅草駅改札口付近

 浅草駅から東武鉄道の列車に乗るのは、確かこれで3度目なのですが、この浅草駅の佇まいって、外観といい頭端式ホームといい、雰囲気があってかなり好きだったりします。それで特急しもつけ283号の発車までにはまだまだ時間が有ったのですが、これから乗る列車を始発駅で待つのは好きなので、さっさと入場してしまうことに。

【特急のりば】
特急のりば

 ただ、この浅草駅。改札口から向かって左手に駅弁やアルコール類を扱っている売店が有り、更にその先に中間改札(切符の確認のみ)付きの特急専用ホームで有る3・4番線ホームという構造になっているのですが、特急専用ホームには売店が無いので、中間改札を通る前にあらかじめ飲食物を購入しておく必要が。で、弁当はともかくとしてビールは出来るだけ冷えた状態でいただきたかったので、とりあえず残り僅かとなっていた弁当のみ確保した後、中間改札手前で列車が入線してくる直前まで待つことに。

浅草(18:20発)-(20:20着)東武宇都宮 列車番号1283 特急しもつけ283号

【浅草駅に入線する回送列車】
浅草駅に入線する回送列車

 18時丁度、特急しもつけ283号が発車する3番線ホームの先発列車が発車したので、缶ビールを買ってから中間改札を通って特急のりばへ。そして18時5分、特急しもつけ283号になる回送列車が、東京スカイツリー駅方向からゆっくりと入ってきました。それでその車両は、来た時に乗ったしもつけ282号と全く同じ車両の350系電車353F編成。(4両編成)

【浅草駅で発車を待つ特急しもつけ283号】
浅草駅で発車を待つ特急しもつけ283号
【浅草駅で購入した台湾排骨弁当】
浅草駅で購入した台湾排骨弁当のパッケージ浅草駅で購入した台湾排骨弁当の中身 

 列車の写真を撮った後、指定された1号車3D席に。先頭車の前から3列目のシートです。やがて定刻の18時20分となり、浅草駅を発車。それと同時に缶ビールのプルトップを開け、浅草駅て購入した「台湾排骨(ぱいくぅ)弁当」と共にいただきます。平成27年12月に東武鉄道と台湾鉄路管理局(台鉄)とが友好協定を締結して以来、特急りょうもうの一部編成を台鉄の普悠瑪列車のカラーリングにしたり、相互にお得な乗車券を発売したりしているのですが、このお弁当もその一環ですかね。それはさておき、煮卵と湯葉から台湾っぽいスパイシーな香りが漂い、これがなかなか。もちろんメインの排骨も悪くなく、ビールと共に美味しくいただきました。

 それで浅草駅発車時点では、私が乗っている1号車は3割程度席が埋まるくらいの乗車率だったのですが、東京スカイツリー駅で数人乗り、次の北千住駅でも10人くらいは乗り、ここまでで席は4割程度は席が埋まったでしょうか。で、北千住駅からは複々線区間外側の急行線を快走。上り列車は春日部駅で降りてしまったので判らなかったのですが、春日部駅と北千住駅の間こそ、この列車の特急らしい走りを堪能出来た区間なんですね。それでお弁当と共に飲んでいるビールが気持ちよく回ってきた頃、春日部駅に到着。ここで1人乗ったのが、1号車では最後の乗車客となりました。

 その春日部駅を発車して10分も経たないうち、(特急しもつけでは)下り列車のみが停車する杉戸高野台駅に停車。ここから先はほぼ降車客のみとなり、ここだけで10人くらい降りたでしょうか。また、車内清掃のため2分遅れて発車したのですが、「清掃が必要な事案って?」と思っていたら、トイレだったんですね。(後でトイレに行った際、和式便所の低い方の床が濡れていました。)やがて大きな病院が右手に見えたら栃木駅に停車。ここでもわりと降りたでしょうか。次の新栃木駅は5分程停車し乗客を僅かに降ろしたあと、宇都宮線に。これまでとは打って変わってゆっくりと走りますが、その頃、何本目かのビールでだいぶ酔いが回ってきたせいもあり、そのゆっくりとした走りが、何だか名残を惜しんでいるように感じますね。で、その先も停車駅ごとにパラパラと乗客を降ろし、終点の東武宇都宮駅まで残った乗客は、1号車で6人程。浅草駅からここまでの運賃は1193円(+朝に買った特急券820円)でした。

【東武宇都宮駅に到着した特急しもつけ283号他】
東武宇都宮駅に到着した特急しもつけ283号他

東武宇都宮駅から

【東武駅前停留所に入ってくる宇都宮駅西口行きバス】
東武駅前停留所に入ってくる宇都宮駅西口行きバス

 東武宇都宮駅からは、来た時とは逆にバスでJR宇都宮駅へと向かい、そこから宇都宮線下り普通列車に乗り換えて帰宅。特急しもつけで気持ちよく酔ったのが覚めるのが嫌で、JR宇都宮駅では缶チューハイ買い、帰りの車中でも飲んでしまいました。

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